狭い浴室を広々した浴室にリフォーム

浴室リフォーム

さいたま市の戸建住宅にお住まいのお客様より、息子さんご夫婦と同居する事になった為、ご依頼された浴室のリフォーム。20年以上たった冷たい感じのタイル貼りユニットバスを、暖かく広々したユニットバスへリフォームします。元々の浴室寸法が規格サイズの大きさで無かった為、無駄な空間をつくらず、規格サイズ外の浴室にもピッタリと収まるタカラスタンダード製のぴったりサイズシステムバス「レラージュ」を採用しました。

浴室リフォーム施工の流れ

浴室リフォーム施工①

浴室リフォーム前

タイル貼りのさほど広くはない浴室です。床と浴槽の段差も気になる点です。

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浴室リフォーム施工例②

浴室リフォーム中

浴室を一度、スケルトンにしてから新しいユニットバスを設置する作業を行います。

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浴室リフォーム施工例③

浴室リフォームの完成

浴室の大きさを変えず、中は広々した浴室に変わりました。浴槽は人造大理石の中で最も耐久性に優れているアクリル人造大理石の浴槽を採用。

浴室リフォームに使用した製品

ぴったりサイズシステムバス今回の浴室リフォームで使用したタカラスタンダード製のぴったりサイズシステムバス「レラージュ」は、1,400通リのバリエーションから適切なタイプを選択して、最大限に広い空間を確保できる浴室リフォームの為に開発されたユニットバスです。浴槽は、傷がつきにくくお手入れが簡単な人造大理石の中で最も耐久性に優れているアクリル人造大理石を浴槽につかってます。

タカラスタンダード製の「ぴったりサイズシステムバス」の紹介

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